Tecnopool 歴史

歴史は、1980年から始まる。

 

食品用コンベヤで初めて世界市場への挑戦して以来、35年間卓越した実績を積み重ねてきました。

 

テクノプールの食品加工プラントの設計、設置の歴史は、あるアイディアから始まりました
歴史は、アナコンダコンベアの特許を1980年に取った事から始まりました。
最初のベルトコンベアは、創業者レオポルド・ラーゴのアイディアにより生まれました。この優れたアイディアは、多様な利用が可能で、全ての食品製造工程に応用することが可能です。

 

過去35年間の実績が示すように、初めの成功に満足する事なく、製品のさらに改良し、進化し続けてきました。売り上げも伸び、海外市場での評価も広がりました。
パドヴァで始まったテクノプールの歴史は、今や、国境を超え世界中に名が知られるまでになりました。